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(ここはbewaad institute@kasumigasekiの過去ログ倉庫です。コメント等は仕様上受付けを停止しておりませんが、こちらではご遠慮いただければ幸いです。何かございましたら、現行サイトにお願いいたします。)

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2005-09-14

[economy]跡田先生はお薦めいたしかねます

一昨日読んだ跡田直澄さんの「郵貯消滅」は(当サイト読者の方にはとくに)お勧めできますという徳保さんの言を見て思わず。郵政民営化問題について「郵貯消滅」を参考とするのは、宇宙論についてコンノケンイチさんを参考にするようなものでしょう。

「郵貯消滅」の具体的問題点については、既に田中秀臣先生が詳細に論じていらっしゃいますし、実はwebmasterは同書を読んでいないのですが、跡田先生が郵貯等を論じた他の論文はつぶさに批判的検討をしたことがありますので、このテーマについていかに跡田先生の議論が信頼ならないかについては十分見当がついています。

とまあ難しいことを抜きにしても、「2003年、日本国破産[衝撃編]」なんて本の共著者であることのみをもってして、学者としての良心に欠けるところがあると断じてよいでしょう。タキオングッズの広告にコメントを寄せている博士号保有者と同じレベルです。跡田先生、2年前に日本国は破産したのですか?

#与党自ら郵政民営化で景気回復も社会保障も地方経済も安全保障も解決なんていうぐらいですから、この程度で驚いていちゃだめなんでしょうけれども(笑)。人間力とかいう自己啓発セミナーまがい(じゃないですね、そのもの(笑))の政策もありますしねぇ・・・。

[politics][economy]猪口先生もお薦めいたしかねます

猪口邦子先生 東京新聞夕刊におけるインタビュー(一部を抜粋)

今回の選挙を「イデオロギーから政策の争いに代わった」と分析。自民圧勝の理由を「郵政の先にあるものを国民は感じていた。背水の陣で臨んだ総理の勇気とリーダーシップを評価したんだと思う」と強調した。

東京でも自民候補が圧勝したことを「都民は都市政党への転換の重要さを直感していた。行財政改革を進め、グローバリゼーション化の中、日本は負ける側になってはいけないと強いメッセージを送った。この流れは地方にも浸透し、今後も続いていくと思う」と変化の兆しを肌で感じる。

「選挙結果 2」(@Meditationes9/12付)(webmaster注:強調は原文によります。)

まがりなりにも「国際」政治学を専門とする学者が「グローバリゼーション」で「負ける側」ですか(笑)。でもこのお人、在国連の特命大使やってたんですよねぇ・・・。

#さすがに「グローバリゼーション」でも「グローバル化」でなくって「グローバリゼーション化」なのは記者の聞き間違いであると信じたいですが。

「負ける」の意味が定義されていないので何が言いたいのかはさっぱりわかりませんが、思いつく限り考えてみましょう。

「国際競争力」がなくなる
「国と国とが競争をしているというのは危険な妄想」by Paul Krugman
日本もアルゼンチンのようになる
アルゼンチン政府が抱えていたのは外貨建て(ドル建て)債務、日本政府が抱えているのは邦貨建て債務。ドル建て債務はそうはいきませんが、円建て債務は紙幣を刷ればいくらでも返済可能です。
他国に比べ経済成長でひけをとる
一国の経済成長の重要性はグローバル化してようがしていまいが関係ありません。で、総需要不足を放置して若年層にろくな労働経験をつませず、将来の労働生産性低下を招いている現在の路線をより強化したほうがいいとでも?

[media][politics]ル・モンド紙の選挙報道

dpiさんからご紹介いただいたのですが、そのタイトルからしてずばり"Plébiscité, M. Koizumi a les mains libres pour moderniser le Japon"というもの。他にも8月末の記事でもタイトルにプレビシットという単語を用いており、さすがはボナパルティズムの母国の一流紙であります。webmasterごときですら思いついたプレビシット型選挙についての論評を、我が国のメディアではとんと見ないもので。

#実際に立法府の構成員の入れ替えという直接の効果を持つ分だけ、原義である国民投票として行われるプレビシットよりもたちが悪いのですが。

その他、dpiさんの訳から琴線に触れるものを抜き出して見ますと・・・。

  • 自分の政策―より正確にいえば、自分の統治スタイル(というのは彼の改革主義的万能薬は実質を欠いているのだから)―
  • 小泉首相は今や大統領制的な「人民の委任」[を得たこと]をもって任ずることができる。
  • 景気の回復が小泉首相[の政策]に負うものはほとんどない。それは、民間部門の再編(リストラ)と、良好な国外環境、とりわけ中国の成長の賜物である。
  • 2006年にはなおデフレが放置され続けるであろう日本の背後には、その将来に影を落とし、今回の選挙の最大の争点であった郵政民営化が魔法を用いて解決してしまうことなどないであろう、種々の問題が潜んでいるのである。
本日のツッコミ(全23件) [ツッコミを入れる]
すなふきん (2005-09-14 07:45)

ただ、英国やアメリカのメディアは「改革の進展」による経済活性化を期待してるような論調が強いみたいですが。あと、海外投資家もここのところ買い越しが続いて株価は過熱してます。これを根拠に小泉政策の「正しさ」を喧伝する向きが多いんですが、こういう反応どう思われます?

銅鑼衣紋 (2005-09-14 09:04)

>アングロサクソン経済(米・英・豪)は恒常的な貯蓄不足で経常収支の
赤字を抱えているわけで、希少な国内貯蓄を財政赤字が食いつぶすのは、
経済成長の足枷になるのは当然です。ですから、「構造改革」とは端的に
財政赤字削減政策であり、それは期待成長率を高めるのも当たり前。連中
は、その成功体験を全く条件の違う日本に適用して喜んでいるだけです。
基本的に、勘違いの産物ですな。

svnseeds (2005-09-14 10:05)

> すなふきんさん、銅鑼衣紋さん

その点、僕も「ルービン回顧録」を読んでてすごく気になりました。自分のところでは書き忘れちゃいましたけど(笑)。日本は経常黒字でデフレなのになあ。郵政民営化で資金の流れが云々ってのもその勘違いの産物ですよね。

あと例の「年次要望改革書」もその勘違いから生まれたもののように読めました。アジア通貨危機の際にルービンは日本にもっとしっかりしてもらいたいと思ったらしく、時期もぴったり(確か「年次要望改革書」は98年から)。全然陰謀でも何でもないんですよねえ。

銅鑼衣紋 (2005-09-14 11:43)

>sevenseeds氏

よくできました(笑)しかし、君は本職でもないのに良く本読んで
ますねぇ。いつもブログで拝見しては感心してますよ。

で、「年次要望改革」なんちゃらですけど、ああいうのに見当違い
の話が多いのは三つ原因があります。第一に、USTRとかの背後
にいるアメリカの業界団体の弁護士どものいちゃもん。AIGとか
の保険業務の開放問題なんか典型ですね。第二は、毎度のことです
が日本国内から自称専門家がためする話をアメリカ人に吹き込んで
いる。外圧利用というやつです。第三は、日本のことなんかまるで
知らないで留学してアメリカを100%丸飲みにした「秀才」の坊
やや嬢ちゃんが、「ここが日本はアメリカと違う=アメリカのよう
に変えなきゃ駄目だ」という「正義感」とか「危機感」に基づいて
これまたアメリカに吹き込んでいる話。

選挙の分析でNHKのアンカーマンに「日本はこれでアメリカのよ
うな自由社会になるんでしょうか?ワクテカ」と振られたカーチス先生
が「健康保険なんか日本の制度は(比較すれば)世界最高の制度で
すから、アメリカみたいにしちゃあ駄目」と言ってた(当然ながら
アンカーマンは当惑していたw)のが印象的です。

truely_false (2005-09-14 12:48)

猪口センセみたいな学者さんが、政治に入るとどっちらかってしまうのは、ある程度はしょうがないんじゃないかと。クルーグマンの「国際競争力」批判も、R・ライシュが取り立てられたのをやっかんでのものだとも聞きますし(だから間違いというワケではないですが)

svnseeds (2005-09-14 13:04)

わーいほめられちゃった♪

「年次要望改革書」はその背景がちょっと気になってたんですけどこれですっきりしました。個人的には「世界の(経済・金融市場の)安定が米国の国益」という米政府の信念(これ自体は否定しませんけど)を背景とした勘違いに基く処方箋+ご指摘の米ロビイストのごり押し(の(90年代初頭と比較すれば)洗練したものw)の混成だと思ってたんですが、これに日本側の外圧利用と勘違いした正義感・危機感も一枚噛んでたんですね。あーあ。

しかしそれをネタに更に(米国やユダヤwの)「陰謀」だとして危機感を煽る連中がいるってのは、これはなんだかどたばた喜劇じみた構図ですねえ。って全然笑えませんかそうですか。

また、「改革」のお題目として唱えられるあの「小さな政府」という呪文wもよくわからんです。お前ら本当に「小さな政府」を望んでいるのか、「小さな政府」って言いたいだけちゃうんかと。健康保険なんかまさに良い例ですよねえ。

米共和党のように何が何でも減税・福祉カットでもないし、米民主党のようなpay as you goのような歳出にキャップをはめるのが主軸でもない。もちろんサッチャーのときの英国のような政府部門が肥大しまくってるわけでもないし。政府が何に関与して何に関与すべきでないのかって本筋の議論が全然ないからなあ。

ただ単に公務員減らして財投機関を潰したり民営化したりしたいだけなんだろうけど、それやってどういう良い効果が得られるの?ってところがまるでないのが激しくアレな感じです。

プレビシット (2005-09-14 19:28)

プレビシットプレビシット言われると気になるんですが、プレビシットって評価的概念で、簡単にいえば「悪い国民投票」ですよね。とすれば、今回の選挙はプレビシットである、とかいちいち言う前に評価はすんじゃってる。わざわざ「プレビシット」なんていうあたり、ワンフレーズポリティクスみたいです。

BUNTEN (2005-09-14 22:38)

うーみゅ、勘違いとかトンデモの入れ知恵とか言ってもねぇ。それで近場の金融機関を奪われる方はタマランつーかなんつーか。m(_@_;)m

勘違いって言っても正しく"日本は過剰な貯蓄のために罰を受けている"かなんか言ってるメリケン人もいるわけだからにわかには信じがたいし、トンデモな方にしても、陰謀論みたいなことは私は言いませんが民営化をネタにして儲ける目算があるから入れ知恵するんだろうとは思うし、アメリカ丸呑みな方々がわざわざ日本に帰ってきて(余計なお)世話を焼くという話も理解に苦しむというかなんというか…。

いや、思わず陰謀論に転びたくなるような処方箋がなんで出てくるのかわけわからんという点には基本的に同意なんですけどね。m(_@_;)m

銅鑼衣紋 (2005-09-14 22:54)

>BUNTENさん

>アメリカ丸呑みな方々がわざわざ日本に帰ってきて(余計なお)世話を
>焼くという話も理解に苦しむというかなんというか…。

別に「わざわざ」帰ってくるわけじゃないよ(笑)アメリカで専門家と
して通用するならアメリカにいたいでしょうが、そうはいかないから
帰ってくる。だが日本のことは何も知らない。謙虚なら日本のことを
勉強するが、多くの場合は「俺の(あたしの)知らない日本はインチキ」
という判断に傾く。で、英語は上手だから、例によって対外スポークス
マンになって世界中にイロイロと言ってあるくとかね。

銅鑼衣紋 (2005-09-14 23:01)

連投すいません>BUNTENさん

>民営化をネタにして儲ける目算があるから入れ知恵するんだろう

それは事実。民営化のみならず、財投債なんかも、本来は政府の発行コ
ストを小さくするなら、国債で調達すればよい。地方債だって政府が出
して、配分すれば発行コストは下げられる。で、「市場規律」の方は、
厳格な監督をすれば良い。それが出来ないという意見も一理あるけど、
政府が政府の一部を監督出来ないのに民間にもっと情報があるのか疑問。

結局、引き受け証券会社に手数料をあげてるようなもの(笑)しかも、
投資家は「暗黙の政府保証」あると信じて買ってるわけで、なら国債に
しろと言いたいよね。

規制業種 (2005-09-14 23:34)

>アングロサクソン経済(米・英・豪)は恒常的な貯蓄不足

他国は知らないのですが、米国で恒常的な貯蓄不足になって、投資に資金が行っているのも、複雑な歴史的経緯があるようです。最近、この本を読んで知りました。2002年の出版ですが、今読んでも面白いと思います。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121016513/qid%3D1126708189/250-0332473-9279405

この本は比較的お勧めできる本ではないかと思うのですが、如何でしょうか?

bewaad (2005-09-15 06:11)

>アメリカ
彼の国には、自らの「正しさ」を善意で押し付けるという困った傾向がありますからねぇ(笑)。かたや我が国には、アメリカに「押し付けられた」民主政で全体主義を脱したという「神話」があり(黒船で近代化、に淵源を求めてもよいのかもしれません)、彼の国から渡来するものは善き物であると信じがちな傾向がありますから(笑)。ユダヤ陰謀論はこうしたコンプレックスの裏返しという側面もあるのでしょう。

bewaad (2005-09-15 06:13)

>プレビシットさん
下記のエントリにて紹介した指標に照らして、今回の選挙はプレビシット性が強いと判断しています。
http://bewaad.com/20050810.html#p01

とくめい希望の通りすがり (2005-09-15 13:56)

猪口夫妻は昔ながらの御用学者という気がして早十数年。

bewaad (2005-09-16 05:05)

あくまで個人的願望ですが、御用学者というからには自らの専門分野でそれなりに批判に耐えられる政権擁護をしていただきたく、素人同然のこと言ってるんじゃねぇ、と思うわけです。

同じく通りすがり (2005-09-18 13:26)

>猪口邦子と国際競争力
国際政治学をかじった者で、思いつきですが…
国際政治理論では、アナーキー下(現状の国際関係)における国家の行動は、相対利得と絶対利得のどっちを追求するものになるかという論争が行われたことがあります。
もしかしたら経済問題に関してもその辺の刷り込みでそんな回答をしたのかもと感じました。

bewaad (2005-09-19 13:19)

国際政治学を専門だというなら、関連する学問ぐらい学際的に(少なくとも基本は)押さえていて欲しいとおもうのですが、高望みなんでしょうかねぇ・・・。

通りすがってみた人 (2005-09-24 18:17)

 現在の日本の長期債務残高総額が1018兆円。
 また、日本のGDPが500兆円くらい。
 債務なくすために紙幣を増刷すると、単純計算物価が3倍になるのです。
 まあ、実際にはそこまでは行かないと思いますが、あの超事なかれ主義な日本銀行が、そんな冒険すると思います?
 さらに、そんな暴挙を行なったときに国際社会が黙っていないと思うんですが……日本は貿易国家なので、いろいろな国で多大な被害が出てくるでしょうし
 とりあえず、その場合貿易に関する信頼性と、それに付随していたプラスの部分は失うと思います。結構そのデメリットは厳しいですよ?
 まあ、私も郵政民営化自体が景気回復に直接繋がるとは思っていませんが、さすがに「増刷すれば」と言う案は安易すぎかと。一次大戦敗戦後のドイツじゃないんですから……
 経済のことに関しては素人ですが、気になったので一応コメントを残しておきます

通りすがってみた人 (2005-09-24 18:30)

追記:あと、外国債を買ったりしているのですが、それで分かったことでは、日本の国債はオーストラリアやニュージーランドに比べると、明らかに利率悪いです。しかも、信頼性も、日本の国債とほとんど代わりません。わずかに日本の勝ちと言うところでしょうか
 安易に紙幣増刷するということになれば、信頼性すらそれらの国の国債に圧倒的な差をつけて負けてしまいます。今まで日本国債を買っていた人も、外国債に切り替えてしまうでしょう。
 いくら国債を発行しても、誰かがそれを買わなければ、ただの紙です。印刷代がもったいないです。
 国債=お金ではありません。所詮は買掛金や手形と同レベルの存在なのです。もし、「国債を出せばお金が入る」という前提の議論なら、それは改めたほうが良いかと思います。

bewaad (2005-09-25 02:43)

ご指摘に沿ってリフレ政策の考え方を示してみたいと思います。

まず、マネタリーベースの拡大はマイルドインフレ達成のための手段(の一部)であって目的ではありません。マイルドインフレがデフレに勝る点は数限りなくありますが、国の財政に着目すれば、デフレ(正確には名目GDPのマイナス成長)が継続する限り財政赤字は発散するので必ずどこかで破綻します。財政赤字を問題視するなら、まずマイルドインフレ下での安定成長を達成すべきだと考えています。

「安易」な紙幣増刷の効果としてプラスが大きいかマイナスが大きいかはその時々の経済環境によります。世界恐慌時には金本位制がグローバルスタンダードで、各国においては金の保有量によりどれだけ紙幣発行が可能かが制約されていましたが、恐慌からの脱却は金本位制を放棄して「安易な紙幣増刷」を行うこととした国ほど早かったというのは歴史的事実です。で、デフレ下の日本ではそれと同様に、「安易な紙幣増刷」をはじめとするリフレ政策を採用すべきだと考えています。

最後に、国債も貨幣も政府の債務であることに違いはありません。

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